宅建(宅地建物取引士)試験日2018/申し込み~願書配布・受付票・受験票

2018宅建試験日・10/21(日)まで

アップ

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12月中旬~宅建試験日まで10か月 次回試験のテキスト、過去問が発売。

願書配布期間 2018年 7/2(月)~7/31(火)
受験資格 特になし(誰でも受験可)
受験料 7,000円
申し込み期間 インターネット 7/2(月)9:30~7/17(火)21:59
願書を郵送 7/2(月)~7/31(火)消印有効
試験会場 東日本の宅建試験会場 東日本 西日本の宅建試験会場 西日本
受付票が送付される 8月下旬
受験票が送付される 10月上旬
試験日 10/21(日)
試験時間 13:00~15:00(2時間)
15時~ネットで解答速報。
合格発表 12/5(水)9:30~


毎年、宅建試験の合格発表のすぐあとに、 翌年10月の試験に向けた教材が書店に並びます。試験日は10月の第3日曜日です。試験日まであと約10カ月。
★通りすがりのniftyさん、即刻修正しました。ありがとうございます<m(__)m>

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宅建

1月~ 試験日まで9か月宅建業従事者の5点免除の登録講習申し込み。

宅建業に従事している方だけが申し込みできる、是非受けたい大特典! 一般受験者より5点も多くもらった上で受験ができます。

宅建試験で5点免除(プラス)される特典が(宅建試験に落ちても)有効期限が3年間! 宅建試験日は2014年も必ずやってきます!試験の時期が近付いてあせるのか、 申し込みの期間内に準備して余裕で合格するのか、賢明な選択をするもしないも あなた次第です!TACや日建学院も実施していますが、代表的な5社+αを挙げます。

※以下は2017年の例。4月~5月中旬で受付終了 のため、早めの申し込みが段取りよく受講できるかと思います。考慮したいことは▶スクーリングは二日、▶5点免除のチャンスは宅建業従事の時期のみ、▶宅建合格は一生ということです。

5問免除の実施機関 受講料
LECの登録講習 受講料:16,000円
TACの登録講習 受講料:17,000円
日建学院の登録講習 受講料:15,000円
資格の大原の登録講習 受講料:16,000円
不動産流通推進センター 受講料:16,400円
住宅新報社 受講料:16,000円
athome 受講料:14,000円
総合資格学院 受講料:15,000円

上記リストのリンク先の予定表の日程を見てみますと、申し込みの関係上、試験日までまだ余裕がある5月中の段階で宅建試験の受験を決意しなければならないことがわかります。

気付いた時が始め時!予定は前倒しでやっていた方が何事も段取り良くこなす事が出来ます。5問免除は宅建試験の合否への影響が大きいです。

宅建試験申し込み期間(7月)まであと半年。試験日まであと9か月。


2月~ 宅建試験日まで8か月2017年の試験の申し込み期間が発表

2017合格発表日11/29(水)からキッカリ2カ月後の2018/1/30(火)の17:30で 合格発表の掲載が終了し、次回、7月の何日からいつまでが申し込み期間で10月の 何日が試験日、という概要(予定)が宅建試験実施機構のサイト上で公開されます。
ちなみに受験の条件や資格などはありません。誰でも受けられます

例年の試験スケジュール 2017年は10/15の日曜日が試験日の予定で日にちの正式発表(実施公告)は6月初旬。 試験日まであと約8カ月。


2018年7/2~7/31願書配布&宅建試験の申し込み期間。

宅建試験案内・申し込みの願書

★写真は2011年度宅建試験案内(埼玉県)

①▶願書を郵送して申し込みする方法

7月中は各都道府県の大型書店に、宅建試験案内(申し込みの願書)が 置いてありますから、無料でもらってきて、必要事項を記入し、希望の宅建試験会場を選択して、郵便局で簡易書留で郵送(受験料7,000円)したら、ひとまず申し込み完了。

郵送での申し込みは簡易書留で申し込みするので、宛先に確実に届いたかどうか 追跡できます。" 郵便追跡サービス" で検索検索!

★東日本の宅建試験会場
★西日本の宅建試験会場
公式ページのURL一覧

②▶インターネット申し込み

機構のインターネット申し込みのページから

受付期間:--2018/7月2日(月)午前9時30分~7月17日(火)午後9時59分--

背景が無地等の規格内の証明写真データが必要。

※7月の前半月まではインターネットでも申し込みできますが、ネットでの 申し込みも証明写真のが必要なので、誰かに撮影してもらう必要があります。

また、この頃から予備校の模擬試験(0円~)も申し込みできるようになります。

試験日まであと約3カ月。


8月下旬、試験日まで2か月受付票(申し込み受理の確認はがき)送付

受付票

都道府県の協力機関からのこのハガキの到着が間違いなく申込みされた確認です。

平成25年度宅建試験案内には、『平成25年8月19日ごろ発送予定です』とあります。下の写真は私の受験時(平成22年)のものです。

私の受験した2010年は受付票は発送予定日翌日に到着しました。申し込み時、試験会場の希望を第1~第3まで書きますが、 決定した試験会場が裏に書いてあります。

一年に一回の試験というの皆が緊張した中で行われる雰囲気に慣れるには 模擬試験(0円~)にも申し込みをして実際に受験のシミュレーションをしておくのが ケアレスミスの予防になるかもしれません。試験日まであと約2カ月。


9月下旬(~10月上旬)受験票が送付されます。試験日まで半月。

受験票

不動産適正取引推進機構より発送されます。
平成25年度宅建試験案内には、『平成25年10月1日(火)以降に発送予定』とあります。
下の写真は私の受験時(平成22年)のものです。
私の受験した2010年は発送予定日(○○日以降)の翌日に到着しました。
圧着はがきの内側に受験番号等が記載されています。
試験日まであと1カ月ありません!


宅建試験日2018年・平成30年は10月21日(日)

宅建試験問題

毎年10月の第3日曜日が試験日です。試験時間は13:00~15:00の2時間。
※宅建試験日の直後~夜には解答速報!
合わせて予想合格点が各学習機関から発表されます。
この試験に落ちると、受験料を宅建手当を頂いて回収するまでさらに時間がかかります。
7,000円が無駄になり、翌年の試験日まで一年という長い期間待たされます。
下の写真は私が受験した2010年のものです。

模試も受けずに本試験に臨んだので、問題用紙の大きさも初めて確認。A4でした。
問題の配列もわからなかったので、その確認にも模試や予想問題は有効でしょう。
問題用紙は持って帰れます。解答速報がされたら各資格学校のサイトで自己採点が
できるように、問題用紙には自分の解答にチェックいれておきましょう。


合格発表日2018年・平成30年は12月5日(水)

宅建試験日から6週間後の水曜日が毎年の合格点発表日です
宅建試験実施機構の公式サイトにて9:30公開で、キッカリ2か月後の
2019年(平成31年) 2月5日(火) 17時30分まで掲載。(例年から予想の場合)
合格発表日の当日または翌日に合格証書が届きます。
2009年~週刊住宅新聞で0:00過ぎに合格点が公開されるのが通例になっていましたが
2017年は住宅新報社のツイッターと、週刊住宅タイムズでの合格点発表の速報でした。
2018年の合格点の確認・予想の的中等の結果詳細
トップページの合格発表でどうぞ。
年により試験日から6週間後の水曜日が【11月の最終水曜日】か【12月の第1水曜日】
になります。
合格者のみ、登録実務講習に申し込みできます。
受験結果の受験番号を確認する実際の画面は合格実績のページで絶賛?公開中!

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